夫を追跡?!

なけなしのお金をはたいて
夫一人が清平の秋の大役事に参加しました。

当日、飛行機が上空を通過する時刻に見送ろうと外をうろうろ・・。
一機飛んでいったので「行ってらっしゃい」とは言ったもののなんかしっくりこない。

空港のサイトで出発時間をチェック。
すると10分遅れで出発していました。
あわてて外に飛び出して広い場所に行って空を見ました。
しばらくするとごっーという音とともに飛行機が!!

塗装は見えないけど、これだという確信が持てたので
「行ってらっしゃーい」と手を振りました。

別の場所でその飛行機を見たという息子は「ジャンボだったね」と。
いつものその時間の大韓航空機は、別の機材らしいです。(飛行機マニア) 

到着も仁川空港のサイトでチェック。

今日の帰りも金浦空港から国内線で金海空港へ行き、そこから日本に帰るので
頼りない夫を心配しつつ、現地の空港サイトで出発を確認しています。(*v_v)
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マンガ松本道子を読んだお子さん

ある在日の方が、自分のお子さんのために拙著「マンガ松本道子奮戦記」を
買われたそうです。
本を紹介した私の霊の親(み言を伝えてくれた人)は
小学四年の教会員でもないお子さんに大丈夫かな・・と思ったようですが。

なんと、とても感動してくれたそうです。
学校にも隠し持って行って、電車の中で何度も読んで
せりふまで憶えてくれたとか。
特に、松本ママのサンダルがすり減ったところに感動して
「お母さんもこうならなくちゃ」と言ったそうです。

このマンガは、それぞれの立場や信仰の度合いに応じて
感動の仕方が様々だなあ・・とは思っていました。
でも、一般のこんな小さなお子さんにそこまで感動してもらえるとは・・。

やはり、韓国の方はすごいですね。

最近は、お父様の本だけ配っていますが、自分のマンガも
配ってもいいかなと思いました。