2020年・青年祝福成功へのご提案

U-ONEニュースで「2020年にオリンピックの後で、青年2万組の祝福をする」って聞いて
無意識に「くすっ(-∀-)」て笑っていた。

だって・・・今の祝福の参加者って、ほとんどおばあさんの独身祝福に既成家庭が
ちらほら混じっているっていう感じじゃないかな?

青年2万組って、奇跡が起こらない限り無理。

奇跡を起こすには、何か「うっそ~っ!!」というくらいとんでもないことしないと・・。

そこで、とんでもないことのご提案をいくつか。

その1
1顕進

これ、一番ありかと・・?

その2
2少子化

いや、まじな話・・。

その3
3TV.jpg

韓流がいいか・・?なら、製作費は韓国の本部が出してね♡

その4
4相談所

結構相談所を作るという手もある。

その5
5CM.jpg

動画「祝福へ行こう」は中途半端だった。大金をはたいてプロに頼むべし!!

その6
6広告塔

可愛い子、かっこいい子はいますかねえ?

その7
7選挙

社会経験のある二世に一票!!

その8
8ネット

何が起こるかわからないけど、何かが動くか?

その9
9分派

祝福を世界化するなら、分派なんてまだまだ内輪。

******************************

今頑張っている人たちをさらに頑張らせるのは「なし」で・・。
頑張ってない人に頑張ろうとさせるのも「なし」で・・。

結果出ないっす。

奇跡を願って、とんでもないことをしてみてほしい♡










スポンサーサイト

マンガ・生き残りの提案


一食口として
家庭連合の生き残る道を考えてみました。


訪問

もう一つ

訪問2

なんていうか・・。
今の本部とこれから残っていくであろう
人の好いご高齢の方々とでできることは、
これらのことに違いないと思いました。

お金もかからず、頭も使わず、人のためになる活動・・。
いいですね(⌒∇⌒)

お父様のみ言の研究や、国際的な平和活動などは、
出て行った(追い出された?)賢い方々に任せておけば
いいと思います。

住み分ければ、どちらも傷つかずにすむというものです。

ひとり平等に●万円(⌒∇⌒)

ベーシックインカム

先日、テレビ番組でホリエモンさんが、ベーシックインカムの提案をしていた。
私は、政治経済に疎いので、全然知らなかったのだけど、
説明を聞いていて、理想社会っぽいと思ってしまった。
ベーシックインカムは、以下の通り。


ベーシックインカム - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/ベーシックインカム
ベーシックインカム(basic income)とは最低限所得保障の一種で、政府がすべての国民に対して最低限の生活を送るのに必要とされている額の現金を無条件で定期的に支給するという構想。


フィンランドでは、今年一人11万円で、支給を検討しているとか。
計算上では、日本では一人8万円なら、いけるらしい。

これ、家庭連合もやってくれないかなあ?
公職者も、一般シックも、二世も一人●万円。

ホリエモンさんは、最低限度の収入があれば、生活の心配があって新しい仕事に
挑戦できなかった人が挑戦出来たり・・とか希望的な発言をしていた。

家庭連合だって、みんな平等にいくらかの収入があれば、
伝道したい婦人は、伝道に専念できるし、お金がなくて大学進学をあきらめた二世は、
進学できる。
不登校の二世は、学費の高い通信制の高校へ行ける。
お父さんが、掛け持ちバイトしなくてもいいとか・・。
70過ぎても働かなくてもいいとか・・(´;ω;`)ウッ…
早く借金を終わらせて身軽になるとか・・。

公職者が、お金のありがたみをわかるとか・・。
公職者が働きに出て、お金を稼ぐ厳しさを知るとか・・。

兄弟姉妹感が増して、本心を言いやすくなるとか・・。
いろいろメリットはあると思います。

ただ、ベーシックインカムを導入すると、その他の公的な保証はなくなるそうなので、
厚生年金などたくさんもらっている人は、反対するとかで。

ということは、家庭連合でも無理か。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。